2267 ヤクルト本社

2267
2026/05/08
時価
9017億円
PER 予
16.96倍
2010年以降
18.23-56.34倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
1.31-4.5倍
(2010-2025年)
配当 予
2.39%
ROE 予
8.03%
ROA 予
5.28%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高 (百万円)92,858194,291299,826390,412
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)13,11528,25945,63549,741
2016/06/23 9:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「その他事業」は、化粧品製造販売事業、プロ野球興行などを含んでいます。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
2016/06/23 9:44
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。2016/06/23 9:44
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。
2016/06/23 9:44
#5 業績等の概要
このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、販売組織の拡充、新商品の研究開発や生産設備の更新に加え、海外事業や医薬品事業にも積極的に取り組み、業績の向上に努めました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は390,412百万円(前期比6.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は40,057百万円(前期比14.8%増)、経常利益は50,629百万円(前期比11.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は28,843百万円(前期比15.1%増)となりました。
②セグメント別の状況
2016/06/23 9:44
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
売上高
売上高は前連結会計年度から224億円増収(前期比6.1%増)の3,904億円となりました。飲料および食品製造販売事業部門(日本)では、17億円の増収(前期比0.9%増)、飲料および食品製造販売事業部門(海外)では、157億円の増収(同11.0%増)、医薬品製造販売事業部門では、22億円の増収(同6.9%増)、その他事業部門では、25億円の増収(同14.2%増)となりました。事業部門別の調整額控除前の売上高構成比は、飲料および食品製造販売事業部門(日本)が48.2%(前連結会計年度は50.5%)、飲料および食品製造販売事業部門(海外)が38.5%(同36.6%)、医薬品製造販売事業部門が8.4%(同8.3%)、その他事業部門が4.9%(同4.6%)となっています。飲料および食品製造販売事業部門(日本)が増収となった主な要因は、乳製品の販売本数の増加および乳製品の価格改定効果があったためです。また、飲料および食品製造販売事業部門(海外)が増収となった主な要因は、中国およびインドネシアで順調に販売実績が伸びたこと、および為替の円安効果によるものです。医薬品製造販売事業部門が増収となった主な要因は、エルプラットの消費増税による売上反動減からの実績回復があったためです。
2016/06/23 9:44
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(1) 関係会社との営業取引による取引高は次のとおりです。
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
売上高84,079百万円83,693百万円
仕入高等27,947百万円29,868百万円
(2) 関係会社との営業取引以外の取引による取引高は次のとおりです。
2016/06/23 9:44
#8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社である韓国ヤクルト株式会社を含む、すべての持分法適用関連会社(4社)の要約財務情報は以下のとおりです。
(単位:百万円)
売上高145,410150,397
税引前当期純利益金額14,83515,119
2016/06/23 9:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。