- 2267
- 2026/09/10
- 時価
- 8564億円
- PER 予
- 17.5倍
- 2010年以降
- 15.2-56.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 1.1-4.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 5.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 531億6100万
- 2021年12月31日 +10.04%
- 584億9900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より新たな会計方針を適用しています。2022/02/10 15:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,705百万円減少し、売上原価は2,968百万円減少し、販売費及び一般管理費は2,736百万円減少しています。なお、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益および利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、事業の根幹であるプロバイオティクスの啓発・普及活動を展開し、商品の優位性を訴求してきました。また、販売組織の拡充、新商品の研究開発や生産設備の更新に加え、国際事業や医薬品事業にも積極的に取り組み、業績の向上に努めました。2022/02/10 15:32
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は316,539百万円(前年同期比6.9%増)となりました。また、利益面においては、営業利益は46,634百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益は58,499百万円(前年同期比10.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42,022百万円(前年同期比12.5%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は5,705百万円減少していますが、利益面への影響はありません。