営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 5億300万
- 2013年12月31日 +35.19%
- 6億8000万
個別
- 2012年12月31日
- -1億5800万
- 2013年12月31日
- 2億3400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、電力需給がひっ迫する夏の日中の消費電力を95%削減しながら冷却した商品を16時間提供できる省エネ自動販売機「ピークシフト自販機」を導入し、ピーク時の電力削減に貢献しました。2014/03/31 10:49
以上の取り組みの結果、当連結会計年度の業績は、競争激化による販売数量の伸び悩みにより、売上高は548億8百万円(前連結会計年度比2.6%減)となったものの、広告宣伝費・販売促進費削減や製造効率の向上などにより、営業利益は6億8千万円(前連結会計年度比35.1%増)、経常利益は7億8千9百万円(前連結会計年度比25.4%増)となりました。また、特別利益として固定資産売却益など3千3百万円、特別損失として環境対策引当金繰入額など7千万円を計上した結果、税金等調整前当期純利益は7億5千2百万円(前連結会計年度比50.7%増)、法人税等を控除した当期純利益は3億6千2百万円(前連結会計年度比49.8%減)となりました。
なお、当社グループは、清涼飲料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載は省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/03/31 10:49
当連結会計年度の経営成績は、競争激化による販売数量の伸び悩みにより、売上高は548億8百万円(前連結会計年度比2.6%減)となったものの、広告宣伝費・販売促進費削減や、製造効率の向上などにより、営業利益は6億8千万円(前連結会計年度比35.1%増)、経常利益は7億8千9百万円(前連結会計年度比25.4%増)となりました。また、特別利益として固定資産売却益など3千3百万円、特別損失として環境対策引当金繰入額など7千万円を計上した結果、税金等調整前当期純利益は7億5千2百万円(前連結会計年度比50.7%増)、法人税等を控除した当期純利益は3億6千2百万円(前連結会計年度比49.8%減)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について