純資産
連結
- 2012年12月31日
- 379億6500万
- 2013年12月31日 +0.03%
- 379億7500万
- 2014年12月31日 -4.52%
- 362億5900万
個別
- 2012年12月31日
- 359億4500万
- 2013年12月31日 +0.33%
- 360億6200万
- 2014年12月31日 -2.46%
- 351億7400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2015/03/30 9:39
この結果、当事業年度の期首の繰越利益剰余金が1,302百万円減少し、1株当たり純資産額が35円64銭減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益並びに1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/30 9:39
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 9:39
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、12億6千5百万円増加の103億8千1百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が減少したものの、買掛金、退職給付に係る負債が増加したことによるものです。2015/03/30 9:39
純資産は、17億1千6百万円減少の362億5千9百万円となりました。これは主に、退職給付に関する会計基準等の適用に伴い、利益剰余金が減少したことによるものです。
この結果、自己資本比率は77.7%となり、当連結会計年度末の1株当たり純資産額は992円57銭となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/30 9:39
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める項目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 37,975 36,259 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 37,975 36,259
経過的な取扱いに従っております。