売上高
連結
- 2013年12月31日
- 548億800万
- 2014年12月31日 +8.82%
- 596億4000万
個別
- 2013年12月31日
- 515億5700万
- 2014年12月31日 +8.28%
- 558億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/03/30 9:39
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- 環境保全の取り組みとしては、当社と北海道と公益財団法人北海道環境財団との三者協働で取り組んでいる「水」を中心とした自然環境を守るプロジェクト「北海道e-水(イーミズ)プロジェクト」が5周年を迎えたことから、水環境保全活動を広く呼び掛け、その活動を行った20団体に対して助成する記念事業を実施し、道内の水環境保全活動のさらなる活性化をはかりました。2015/03/30 9:39
このような市場環境のもと、当連結会計年度の業績は、小売店向け販売のほか、道外ボトラーへの販売が堅調に推移したことや、徹底したコスト削減対策に取り組んだ結果、売上高は596億4千万円(前連結会計年度比8.8%増)、営業利益は11億円(前連結会計年度比61.7%増)、経常利益は11億1千6百万円(前連結会計年度比41.4%増)、当期純利益は遊休地の売却による特別利益などもあり6億9百万円(前連結会計年度比68.2%増)となりました。
なお、当社グループは、清涼飲料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載は省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/03/30 9:39
当連結会計年度の経営成績は、小売店向け販売のほか、道外ボトラーへの販売が堅調に推移したことや、徹底したコスト削減対策に取り組んだ結果、売上高は596億4千万円(前連結会計年度比8.8%増)、営業利益は11億円(前連結会計年度比61.7%増)、経常利益は11億1千6百万円(前連結会計年度比41.4%増)、当期純利益は遊休地の売却による特別利益などもあり6億9百万円(前連結会計年度比68.2%増)となりました。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引による取引高の総額は、次のとおりであります。2015/03/30 9:39
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 売上高 2,342百万円 2,882百万円 仕入高 8,161百万円 8,774百万円