営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -2億6900万
- 2015年3月31日
- -1億7400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新たな取り組みとしては、配送車両及び営業車両に道路緊急ダイヤルの啓発ステッカーを掲示することで、地域のみなさまからより多くの道路異常に関する情報が集まり、事故を未然に防ぐことを目的に、2015年3月に「国道における道路異常の情報共有及び道路緊急ダイヤルの啓発活動に関する協定」を北海道開発局室蘭開発建設部及び同局網走開発建設部と締結し、安心・安全な地域づくりに貢献しました。2015/05/14 9:05
このような状況のもと、当社グループはシェア拡大策及び、徹底したコスト削減対策に取り組んでまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、124億5千4百万円(前年同期比2.9%増)、営業損失は1億7千4百万円(前年同期は2億6千9百万円の営業損失)、経常損失は1億6千9百万円(前年同期は2億8千8百万円の経常損失)、四半期純損失は3億4千8百万円(前年同期は3億6千9百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題