- 2573
- 2026/09/30
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 51.09倍
- 2009年以降
- 赤字-55.01倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.36-1.34倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.73%
- ROE 予
- 2.52%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
北海道コカ・コーラボトリング(2573)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- -4億2000万
- 2011年3月31日
- -2億900万
- 2012年3月31日 -149.76%
- -5億2200万
- 2013年3月31日
- -4億1700万
- 2014年3月31日
- -2億6900万
- 2015年3月31日
- -1億7400万
- 2016年3月31日
- 1億3900万
- 2017年3月31日 -43.88%
- 7800万
- 2018年3月31日 +298.72%
- 3億1100万
- 2019年3月31日 -93.89%
- 1900万
- 2020年3月31日 +73.68%
- 3300万
- 2021年3月31日
- -2億7000万
- 2022年3月31日 -72.22%
- -4億6500万
- 2023年3月31日
- -2億3000万
- 2024年3月31日
- 1億6000万
- 2025年3月31日 +66.88%
- 2億6700万
- 2026年3月31日 +3%
- 2億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、設備投資として本年4月にリニューアル発売される「綾鷹650ml新ボトル」対応のアセプティックペットボトルラインの改修工事を行い、生産効率の向上とGHGの排出量削減に努めました。また、ペットボトル資源循環の促進を目的に、岩見沢市と資源循環連携協定を締結いたしました。2024/05/14 9:34
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は自動販売機やコンビニエンスストア、Web販売等の好調や昨年来の価格改定が奏功し12,437百万円(前年同期比2.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は、原材料資材・エネルギー価格の高騰は続いているものの、自動販売機を中心とした道内販売の増収に加え、継続した収益改善の取り組みにより160百万円(前年同期は230百万円の営業損失)、経常利益は182百万円(前年同期は233百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は174百万円(前年同期は176百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産については、総資産は、建設仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べ348百万円増加し、51,422百万円となりました。