営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 1億3900万
- 2017年3月31日 -43.88%
- 7800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 地域との結びつきを深める活動については、地元企業として日頃お世話になっている地域の方々に感謝を込めて、地域の学生や行政と協働で、高齢者宅やゴミステーション、消火栓周りなどの除雪を行う「ふれあいボランティア除雪」を実施しました。2017/05/11 13:55
以上の様々な取り組みを実施したものの、道外ボトラー販売の減少に加えて道内販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより当第1四半期連結累計期間の売上高は121億8千6百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は7千8百万円(前年同期比44.0%減)、経常利益は1億3百万円(前年同期比29.5%減)となりました。
また、札幌市東区に新事業所を建築し既存の札幌市内3事業所(札幌中央、札幌北、札幌東)を集約したことで遊休となった事業所の売却など特別利益として5億9千9百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億6千万円(前年同期比558.7%増)となりました。