ソフトウエア
連結
- 2014年12月31日
- 2億6700万
- 2015年12月31日 -17.6%
- 2億2000万
個別
- 2014年12月31日
- 2億6500万
- 2015年12月31日 -17.36%
- 2億1900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~50年
構築物 7~50年
機械及び装置 7~12年
販売機器 5~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/31 9:20 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/03/31 9:20
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。札幌工場ボトル缶製造設備導入 建物機械及び装置その他 144百万円1,214百万円30百万円 札幌市事業所用地購入 土地 602百万円 物流システム導入 ソフトウエア 128百万円
- #3 沿革
- 2 【沿革】2016/03/31 9:20
(注) 当社(昭和38年1月24日設立)は、株式上場を目的として株式額面変更のため昭和48年4月1日に、東北満俺株式会社(昭和15年8月1日設立)を合併会社とし、当社を被合併会社として合併を行いましたが、事実上の存続会社は北海道コカ・コーラボトリング株式会社であります。年月 概要 昭和64年1月 清涼飲料水等の製造・販売、貨物自動車運送、運送取扱い及び倉庫業を目的とし、北海道飲料株式会社(資本金1億7千5百万円)を設立 平成5年1月 コンピューターに関するソフトウエアの開発及び販売並びに保守、システムの開発業を目的とし、北海道システム開発株式会社(資本金3千万円)を設立 平成8年12月 旭川工場の閉鎖(生産機能を本社工場に集約) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~17年
販売機器 5~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/31 9:20