営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 23億3200万
- 2017年9月30日 -8.66%
- 21億3000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 環境保全の取り組みとしては、北海道の水辺の環境保全に取り組む団体を支援する「北海道e-水プロジェクト」などが評価され、「日本水大賞」の審査部特別賞を受賞しました。この賞は、水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰し、活動を支援することを目的に実施されているものです。2017/11/10 9:11
以上の様々な取り組みを実施したものの、道外ボトラー販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は430億2千5百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は21億3千万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は21億7千4百万円(前年同期比7.2%減)となりました。
また、札幌市東区に新事業所を建築し既存の札幌市内3事業所(札幌中央、札幌北、札幌東)を集約したことで遊休となった事業所の売却など特別利益として5億9千9百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億2千9百万円(前年同期比12.9%増)となりました。