- 2573
- 2026/09/04
- 時価
- 549億円
- PER 予
- 49.91倍
- 2009年以降
- 赤字-55.01倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2009年以降
- 0.36-1.34倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 2.52%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 24億4600万
- 2017年12月31日 -7.69%
- 22億5800万
個別
- 2016年12月31日
- 12億2300万
- 2017年12月31日 +3.68%
- 12億6800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 社会貢献活動としては、知的障がい者のスポーツ活動を応援する特定非営利活動法人スペシャルオリンピックス日本・北海道の支援を目的に、「スペシャルオリンピックス日本・北海道支援自販機」を設置・展開し、その売上の一部を同法人に寄付する活動を開始したほか、公益財団法人北海道盲導犬協会の支援を目的に、「盲導犬応援自動販売機」を設置・展開し、その売上の一部を同協会へ寄付し、盲導犬の育成及び視覚障がい者への盲導犬貸与等に活用いただく取り組みを開始しました。また、クリスマス時期にあわせて、全道約760箇所の社会福祉施設に約17万本の当社製品を寄贈しました。この取り組みは今年で開始から50年目を迎え、寄贈した製品数は、累計で300万本を突破しました。2018/03/30 9:15
以上の様々な取り組みを実施したものの、道外ボトラー販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより、当連結会計年度の売上高は、560億6千1百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は22億5千8百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は24億3千1百万円(前年同期比0.4%減)となりました。
また、札幌市東区に新事業所を建築し既存の札幌市内3事業所(札幌中央、札幌北、札幌東)を集約したことで遊休となった事業所の売却などにより特別利益として6億5千5百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は18億8千4百万円(前年同期比18.7%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2018/03/30 9:15
当連結会計年度の経営成績は、道外ボトラー販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより、当連結会計年度の売上高は560億6千1百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は22億5千8百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は24億3千1百万円(前年同期比0.4%減)となりました。
また、札幌市東区に新事業所を建築し既存の札幌市内3事業所(札幌中央、札幌北、札幌東)を集約したことで遊休となった事業所の売却など特別利益として6億5千5百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は18億8千4百万円(前年同期比18.7%増)となりました。