純資産
連結
- 2018年12月31日
- 397億8000万
- 2019年9月30日 +2.08%
- 406億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の様々な取り組みを実施した結果、小型ペットボトルの販売構成比増加や値引きの削減等により売上高単価が改善したことから道内向け販売の売上高は増加しましたが、本州の天候不順による道外ボトラーへの販売が減少したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は、416億5千6百万円(前年同期比1.3%減)となりました。営業利益は、生産数量減少に伴う原価高や販売促進費の増加等により18億1千1百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益は18億2千4百万円(前年同期比17.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億3千万円(前年同期比13.9%減)となりました。2019/11/13 9:12
当第3四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産については、総資産は、現金及び預金や受取手形及び売掛金の増加、機械装置及び運搬具の減少などにより、前連結会計年度末に比べ12億3千2百万円増加し、500億1千5百万円となりました。
負債は、買掛金や賞与引当金の増加、未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ4億3百万円増加し、94億6百万円となりました。