建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 69億1100万
- 2020年12月31日 -4.54%
- 65億9700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/31 13:00
建物 8~50年
構築物 7~50年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/03/31 13:00
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 3百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 2百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/03/31 13:00
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。IT基盤システムの更新 ソフトウエア 382百万円 札幌工場第1ライン檸檬堂製造対応工事 建物機械及び装置 1百万円195百万円 自動販売機(508台) 販売機器 222百万円
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/31 13:00
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~12年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
販売機器 9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/31 13:00