オリオンビール(409A)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- 12億4100万
- 2010年9月30日 +8.14%
- 13億4200万
- 2011年9月30日 -3.35%
- 12億9700万
- 2012年9月30日 -5.24%
- 12億2900万
- 2013年9月30日 +6.59%
- 13億1000万
- 2014年9月30日 -44.81%
- 7億2300万
- 2015年9月30日 +107.19%
- 14億9800万
- 2016年9月30日 +26.44%
- 18億9400万
- 2017年9月30日 +5.23%
- 19億9300万
- 2018年9月30日 -18.41%
- 16億2600万
- 2025年9月30日 +67.16%
- 27億1800万
個別
- 2009年9月30日
- 13億4800万
- 2010年9月30日 +1.85%
- 13億7300万
- 2011年9月30日 +2.04%
- 14億100万
- 2012年9月30日 -5.5%
- 13億2400万
- 2013年9月30日 +0.08%
- 13億2500万
- 2014年9月30日 -27.25%
- 9億6400万
- 2015年9月30日 +53.94%
- 14億8400万
- 2016年9月30日 +24.12%
- 18億4200万
- 2017年9月30日 +5.1%
- 19億3600万
- 2018年9月30日 -11.78%
- 17億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額5百万円には、減価償却費の調整額△5百万円が含まれております。2025/11/12 16:40
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 16:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は「沖縄から、人を、場を、世界を、笑顔に。」をミッションとし、企業価値向上へ邁進しております。魅力ある商品・体験を県民、観光客にお届けし、沖縄と共に持続的な成長を実現する「循環成長型ビジネスモデル」を掲げ、県民や観光客への県内での酒類提供やリゾートホテルでのサービス提供を基に、沖縄の魅力を価値として提供すると共に、県外・海外における沖縄を想起する施策を展開することで、ブランドロイヤリティを向上していくビジネスモデルを進めています。2025/11/12 16:40
当中間連結会計期間における経営成績は、売上高は15,784百万円、営業利益は2,718百万円、経常利益は2,615百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、オリオンホテル那覇の譲渡に関連する特別利益1,053百万円の計上、及びそれに伴う法人税等の増加により、2,544百万円となりました。
当社グループでは、酒類清涼飲料事業及び観光・ホテル事業の2つの事業セグメントを展開しております。各事業セグメントの内容及び業績は以下のとおりです。