409A オリオンビール

409A
2026/07/31
時価
522億円
PER 予
17.83倍
2026年以降
14.31-25.54倍
(2026-2026年)
PBR
2.83倍
2026年以降
2.9-5.17倍
(2026-2026年)
配当 予
2.73%
ROE 予
15.87%
ROA 予
6.65%
資料
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オリオンビール(409A)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
20億393万
2009年3月31日 -11.14%
17億8059万
2009年9月30日 -30.3%
12億4100万
2010年3月31日 +82.73%
22億6765万
2010年9月30日 -40.82%
13億4200万
2011年3月31日 +75.14%
23億5041万
2011年9月30日 -44.82%
12億9700万
2012年3月31日 +85.21%
24億222万
2012年9月30日 -48.84%
12億2900万
2013年3月31日 +83.85%
22億5951万
2013年9月30日 -42.02%
13億1000万
2014年3月31日 +85.87%
24億3494万
2014年9月30日 -70.31%
7億2300万
2015年3月31日 +102.77%
14億6600万
2015年9月30日 +2.18%
14億9800万
2016年3月31日 +69.89%
25億4500万
2016年9月30日 -25.58%
18億9400万
2017年3月31日 +57.55%
29億8400万
2017年9月30日 -33.21%
19億9300万
2018年3月31日 +52.78%
30億4500万
2018年9月30日 -46.6%
16億2600万
2024年3月31日 +75.28%
28億5000万
2025年3月31日 +22.07%
34億7900万
2025年9月30日 -21.87%
27億1800万
2025年12月31日 +53.83%
41億8100万
2026年3月31日 +3.18%
43億1400万

個別

2008年3月31日
19億4500万
2009年3月31日 -10.61%
17億3861万
2009年9月30日 -22.47%
13億4800万
2010年3月31日 +67.19%
22億5366万
2010年9月30日 -39.08%
13億7300万
2011年3月31日 +68.87%
23億1857万
2011年9月30日 -39.57%
14億100万
2012年3月31日 +70%
23億8175万
2012年9月30日 -44.41%
13億2400万
2013年3月31日 +71.81%
22億7482万
2013年9月30日 -41.75%
13億2500万
2014年3月31日 +84.84%
24億4917万
2014年9月30日 -60.64%
9億6400万
2015年3月31日 +67.01%
16億1000万
2015年9月30日 -7.83%
14億8400万
2016年3月31日 +64.02%
24億3400万
2016年9月30日 -24.32%
18億4200万
2017年3月31日 +53.85%
28億3400万
2017年9月30日 -31.69%
19億3600万
2018年3月31日 +45.92%
28億2500万
2018年9月30日 -39.54%
17億800万
2024年3月31日 +85.48%
31億6800万
2025年3月31日 +3.25%
32億7100万
2026年3月31日 +32.22%
43億2500万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
3.新株予約権者は、保有するベスティング済みの新株予約権は、エグジット事由(上場エグジット・譲渡請求エグジット・譲渡参加エグジット)に該当する場合に限り権利行使ができる。
新株予約権者は、行使期間中において次に掲げる各事由のいずれかが生じた場合には、新株予約権を行使することが出来ない。但し、2021年3月期又は2022年3月期のいずれかの期において、EBITDA(当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書(連結財務諸表を作成していない場合はキャッシュ・フロー計算書)に記載される減価償却費及びのれん償却費を加えたものをいう。)が4,100百万円を超過した場合はこの限りでない。
①行使価額を下回る価格を対価とする当社の普通株式の発行等が行われた場合(払込金額が会社法第199条第3項及び同第200条第2項に定める「特に有利な金額である場合」を除く。)
2026/06/18 16:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
③セグメント負債の調整額16,042百万円は、セグメント間取引消去△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社負債16,043百万円が含まれております。全社負債は本社の長期借入金16,000百万円及び報告セグメントに帰属しない連結上の商標権に係る税効果43百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/18 16:04
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント負債の調整額15,470百万円は、各報告セグメントに配分していない全社負債15,470百万円が含まれております。全社負債は本社の長期借入金15,428百万円及び報告セグメントに帰属しない連結上の商標権に係る税効果42百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 16:04
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/18 16:04
#5 役員報酬(連結)
(ア)「在任条件型」:一定期間継続して、当社または当社子会社の役職員の地位のうち取締役会が定める地位に在任していることを譲渡制限解除の条件とするもの。
(イ)「業績条件型」:上記在任条件に加え、取締役会が定める業績条件の達成を譲渡制限解除の条件とするもの。業績指標は、全社的な成長性と収益性のバランスを重視しているため、原則として「連結営業利益」を採用し、一事業年度の業績に基づき達成の有無を判定します。
・追加制度に基づき対象取締役等に対して支給する金銭債権総額は、以下の通りとします。
2026/06/18 16:04
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績の状況
当連結会計年度(2025年4月1日~2026年3月31日)における経営成績は、売上高(収益認識基準適用後。以下同様)は846百万円増加し、29,713百万円(前年同期比+2.9%)、営業利益は835百万円増加し、4,314百万円(前年同期比+24.0%)、経常利益は671百万円増加し、4,118百万円(前年同期比+19.5%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、オリオンホテル那覇の譲渡に関連した特別利益を1,055百万円を計上したものの、前連結会計年度に売却した不動産売却益の剥落等により、3,659百万円減少し、3,641百万円(前年同期比△50.1%)となりました。
当社グループでは、酒類清涼飲料事業及び観光・ホテル事業の2つの事業セグメントを展開しております。各事業セグメントの内容及び業績は以下のとおりです。
2026/06/18 16:04

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