- 409A
- 2026/09/03
- 時価
- 495億円
- PER 予
- 16.72倍
- 2026年以降
- 14.31-25.54倍
(2026-2026年) - PBR
- 2.77倍
- 2026年以降
- 2.9-5.17倍
(2026-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 16.54%
- ROA 予
- 6.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 58億1500万
- 2015年3月31日 +59.71%
- 92億8700万
個別
- 2014年3月31日
- 53億4900万
- 2015年3月31日 +65.23%
- 88億3800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- c.投資不動産2015/06/29 13:58
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- *3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/29 13:58
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 2百万円 -百万円 投資不動産 3 - 計 5 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)担保資産2015/06/29 13:58
(ロ)担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 - 238 投資不動産 1,742 1,718 計 2,179 12,631
- #4 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期と比べ3,535百万円支出が増加し、9,673百万円の支出となりました。2015/06/29 13:58
主な要因は、投資不動産の取得による支出が3,488百万円増加したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 13:58
d.投資不動産
当社は、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。また連結子会社は、主として定額法を採用しております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社(連結子会社の借入金は、当社からの調達や銀行借入)は、酒類の製造販売を行うための設備投資については、自己資金によって賄っており、ホテル運営を行うための設備投資については、設備投資計画に基づき必要な資金(金融機関等借入)を調達しております。2015/06/29 13:58
また、資金の運用については、短期運用は銀行預金等、長期運用は、投資不動産等にて運用しております。一部の投資不動産については、金融機関より限定的に資金を調達しております。
なお、投資の判断は安全性(元金や利子の回収に対する確実性)、流動性(換金の制約や換金の容易性)、収益性(利息、配当金等の収益)を考慮して行っております。