建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 2億7500万
- 2017年3月31日 -88.73%
- 3100万
個別
- 2016年3月31日
- 2億4400万
- 2017年3月31日 -87.3%
- 3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額の「その他」は、工具器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2017/06/28 9:51
2 金額には消費税等を含めておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/06/28 9:51
当連結会計年度末の総資産額は63,221百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,481百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が747百万円、建物及び構築物が390百万円、建設仮勘定が244百万円減少したものの、投資不動産が1,909百万円、投資有価証券が時価のある有価証券の時価上昇等に伴い999百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の総負債額は12,297百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,865百万円減少いたしました。主な要因は、繰延税金負債が253百万円増加したものの、その他流動負債に含まれる未払消費税等が806百万円と未払金が451百万円、未払法人税等が567百万円、長期借入金が400百万円減少したことによるものであります。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、連結範囲の変更に伴う増加(1,603百万円)、不動産の取得(258百万円)であり、主な減少は、不動産の売却(634百万円)、減価償却費(245百万円)であります。2017/06/28 9:51
当連結会計年度の主な増加は、不動産建築に伴う建設仮勘定の増加(2,240百万円)、不動産の取得(4百万円)であり、主な減少は、不動産の売却(100百万円)、減価償却費(234百万円)であります。
3.期末時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行っ