建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 3100万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 6億9400万
個別
- 2017年3月31日
- 3100万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 6億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額の「その他」は、工具器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2018/06/27 10:22
2 金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/27 10:22
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 本社 樽生冷蔵庫シャッター工事 18百万円 土地 ホテル 従業員寮建設予定地 35 建設仮勘定 工場 樽列新設工事 311 工場 空壜検査機 70
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産2018/06/27 10:22
当連結会計年度末の総資産額は66,741百万円であり、前連結会計年度末に比べ3,520百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物が556百万円、機械装置及び運搬具が248百万円減少したものの、現金及び預金が2,466百万円、受取手形及び売掛金が304百万円、投資不動産が772百万円、建設仮勘定が662百万円、投資有価証券が時価のある有価証券の時価上昇等に伴い455百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産額は53,442百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,518百万円増加いたしました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が283百万円、利益剰余金が2,235百万円増加したことによるものであります。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2018/06/27 10:22
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、不動産建築に伴う建設仮勘定の増加(2,240百万円)、不動産の取得(4百万円)であり、主な減少は、不動産の売却(100百万円)、減価償却費(234百万円)であります。
当連結会計年度の主な増加は、不動産の取得(1,117百万円)であり、主な減少は、減価償却費(345百万円)であります。