- 409A
- 2026/09/03
- 時価
- 495億円
- PER 予
- 16.72倍
- 2026年以降
- 14.31-25.54倍
(2026-2026年) - PBR
- 2.77倍
- 2026年以降
- 2.9-5.17倍
(2026-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 16.54%
- ROA 予
- 6.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 121億7900万
- 2018年3月31日 +6.34%
- 129億5100万
個別
- 2017年3月31日
- 103億6300万
- 2018年3月31日 -29.51%
- 73億500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- c.投資不動産2018/06/27 10:22
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)、並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- *2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/06/27 10:22
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 -百万円 0百万円 投資不動産 60 - 計 60 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)担保資産2018/06/27 10:22
(ロ)担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 205 183 投資不動産 1,039 5,027 計 11,045 14,578
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産2018/06/27 10:22
当連結会計年度末の総資産額は66,741百万円であり、前連結会計年度末に比べ3,520百万円増加いたしました。主な要因は、建物及び構築物が556百万円、機械装置及び運搬具が248百万円減少したものの、現金及び預金が2,466百万円、受取手形及び売掛金が304百万円、投資不動産が772百万円、建設仮勘定が662百万円、投資有価証券が時価のある有価証券の時価上昇等に伴い455百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産額は53,442百万円であり、前連結会計年度末に比べ2,518百万円増加いたしました。主な要因は、その他有価証券評価差額金が283百万円、利益剰余金が2,235百万円増加したことによるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 10:22
d.投資不動産
当社は、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)、並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。また連結子会社は、主として定額法を採用しております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社(連結子会社の借入金は、当社からの調達や銀行借入)は、酒類の製造販売を行うための設備投資については、自己資金によって賄っており、ホテル運営を行うための設備投資については、設備投資計画に基づき必要な資金(金融機関等借入)を調達しております。2018/06/27 10:22
また、資金の運用については、短期運用は銀行預金等、長期運用は、投資不動産等にて運用しております。一部の投資不動産については、金融機関より限定的に資金を調達しております。
なお、投資の判断は安全性(元金や利子の回収に対する確実性)、流動性(換金の制約や換金の容易性)、収益性(利息、配当金等の収益)を考慮して行っております。