純資産
連結
- 2024年3月31日
- 250億1300万
- 2025年3月31日 -24.17%
- 189億6800万
- 2026年3月31日 -2.56%
- 184億8300万
個別
- 2024年3月31日
- 187億3800万
- 2025年3月31日 -41.03%
- 110億5000万
- 2026年3月31日 +25.67%
- 138億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して6,302百万円減少し、25,605百万円となりました。主な要因は、未払法人税等の減少2,986百万円、前期末自己株式取得に係る源泉所得税の支払等に伴う預り金の減少2,124百万円、資産除去債務の減少580百万円になります。2026/06/18 16:04
純資産は、前連結会計年度末と比較して484百万円減少し、18,483百万円となりました。主な要因は、新株の発行(新株予約権の行使)による資本金及び資本剰余金の増加364百万円、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益による増加3,641百万円、配当金支払による減少4,489百万円になります。
b.経営成績の状況 - #2 重要な契約等(連結)
- 当該金銭消費貸借契約に関する内容は、以下のとおりであります。2026/06/18 16:04
内容 当該債務に付された担保の内容 不動産(工場・ホテル) 財務上の特約 財務コベナンツ条項(1)利益維持2025年3月期以降(2025年3月期を含む。)の各決算期末における借入人を頂点とする連結ベースの経常利益を、2期連続で赤字としないこと。(2)純資産維持(a)2025年3月期の決算期末の借入人を頂点とする連結ベースでの純資産の部の合計金額を、2024年3月期の決算期末の借入人を頂点とする連結ベースでの純資産の部の合計金額から許容自己株式取得の取得金額を控除した金額の85%以上に維持する。(b)2026年3月期以降(2026年3月期を含む。)の各決算期末の借入人を頂点とする連結ベースでの純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における借入人を頂点とする連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上(当社普通株式の新規上場後は50%以上)に維持する。(3)会計基準の変更借入人グループ会社の会計基準についてIFRSへの変更が行われる場合、借入人及び貸付人は、本項第(1)号及び第(2)号に従い達成すべき基準(数値)及び所定の計算方法に関し、当該各規定の趣旨を踏まえ従前と実質的に同等の効果とするために必要な修正等について、誠実に協議する。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/18 16:04
前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 18,968 18,483 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5 4 (うち新株予約権(百万円)) (5) (4)