建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年4月30日
- 195億9300万
- 2017年4月30日 +7.11%
- 209億8700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2017/07/26 9:31
前連結会計年度(平成28年4月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 457 358 98 合計 457 358 98
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成29年4月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 388 315 73 合計 388 315 73 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/07/26 9:31
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 33百万円 3百万円 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※5 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2017/07/26 9:31
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物及び構築物 8百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 10百万円 6百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社連結子会社のタリーズコーヒージャパン㈱ではキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。上記のうち営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである店舗等の、当連結会計年度末時点における帳簿価額の全額を減損損失290百万円(建物及び構築物252百万円、工具、器具及び備品34百万円、その他3百万円)として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値はゼロと算定しております。2017/07/26 9:31
当社連結子会社のチチヤス㈱では、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、製品ライン毎を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。上記のうち営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである製品ラインの、当連結会計年度末時点における帳簿価額の全額を減損損失19百万円(機械装置及び運搬具13百万円、建物及び構築物6百万円、工具、器具及び備品0百万円)として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値はゼロと算定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (主な耐用年数)2017/07/26 9:31
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 8~10年