支払手形及び買掛金
連結
- 2017年4月30日
- 330億6100万
- 2018年4月30日 -9.62%
- 298億7900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日債権債務の会計処理については、連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日債権債務の金額は、次のとおりであります。2018/07/27 9:11
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 未収入金 11,326百万円 8,697百万円 支払手形及び買掛金 26,429百万円 22,749百万円 未払費用 806百万円 734百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2018/07/27 9:11
当連結会計年度末における流動負債の残高は771億87百万円で、前連結会計年度末に比べて43億73百万円減少しております。これは「支払手形及び買掛金」の31億82百万円減少によるものです。
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価を把握する体制としております。2018/07/27 9:11
営業債務である支払手形及び買掛金、未払費用はほとんどが2ヶ月以内の支払期日であり、担当部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するなどの方法により、資金調達にかかる流動性リスクを管理しております。
デリバティブ取引は、外貨建債務及び外貨建予定取引について、為替変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引、長期借入金に係る為替変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした通貨スワップ取引及び支払金利変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、デリバティブ取引については、社内管理規程に基づき、為替あるいは金利の変動リスクを回避する目的に限定した取引を行っており、投機目的での取引は行っておりません。