構築物(純額)
個別
- 2017年4月30日
- 3億6400万
- 2018年4月30日 +14.84%
- 4億1800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/07/27 9:11
前連結会計年度(平成29年4月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 388 315 73 合計 388 315 73
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成30年4月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 325 271 53 合計 325 271 53 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2018/07/27 9:11
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品につきましては、定額法を採用しております。
(主な耐用年数) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/07/27 9:11
前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 8百万円 - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※5 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2018/07/27 9:11
前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 建物及び構築物 7百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 9百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社連結子会社のタリーズコーヒージャパン㈱ではキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。上記のうち営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである店舗等の、当連結会計年度末時点における帳簿価額の全額を減損損失299百万円(建物及び構築物258百万円、工具、器具及び備品32百万円、その他8百万円)として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値はゼロと算定しております。2018/07/27 9:11
当連結会計年度(自 平成29年5月1日 至 平成30年4月30日) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。2018/07/27 9:11
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに当社の工具、器具及び備品については、定額法を採用しております。なお、在外連結子会社につきましては定額法を採用しております。
(主な耐用年数)