のれん
連結
- 2018年4月30日
- 163億6400万
- 2019年4月30日 -9.99%
- 147億2900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんにつきましては、主として18年の定額法により償却を行っております。ただし、重要性のないものにつきましては、発生年度に全額償却しております。2019/07/25 17:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,298百万円は、のれんの償却額△1,536百万円、セグメント間取引238百万円であります。2019/07/25 17:00
2 セグメント資産の調整額13,012百万円は、のれんの未償却残高等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,263百万円は、のれんの償却額△1,496百万円、セグメント間取引232百万円であります。2019/07/25 17:00
- #4 事業等のリスク
- (12)減損会計2019/07/25 17:00
当社グループは、事業用の不動産やのれんをはじめとする様々な固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待しているキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により減損会計の適用を受ける可能性があり、減損損失が発生した場合、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/25 17:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年4月30日) 当連結会計年度(2019年4月30日) その他有価証券評価差額金 999百万円 719百万円 在外子会社におけるのれん等の償却 311百万円 306百万円 その他 911百万円 1,042百万円
当連結会計年度(2019年4月30日) (単位:百万円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/07/25 17:00
当連結会計年度末における固定資産は1,265億32百万円で、前連結会計年度末に比べて37億97百万円減少しております。これは「リース資産」の46億20百万円減少、「のれん」の16億34百万円減少、「工具、器具及び備品」の41億18百万円増加によるものであります。
(流動負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累積又は相場変動と、ヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累積又は相場変動を比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、振当処理及び特例処理によっているものについては、有効性の評価を省略しております。2019/07/25 17:00
(7)のれんの償却に関する事項
のれんにつきましては、主として18年の定額法により償却を行っております。ただし、重要性のないものにつきましては、発生年度に全額償却しております。