2593 伊藤園

2593
2026/03/17
時価
2425億円
PER 予
240.07倍
2010年以降
14.27-108.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.4倍
2010年以降
1.41-4.99倍
(2010-2025年)
配当 予
1.69%
ROE 予
0.58%
ROA 予
0.29%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2018年4月30日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物32527153
合計32527153
当連結会計年度(2019年4月30日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物14510738
合計14510738
(2)未経過リース料期末残高相当額
2019/07/25 17:00
#2 固定資産の減価償却の方法
(主な耐用年数)
建物31~50年
構築物10~20年
機械及び装置8~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/07/25 17:00
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日)当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日)
建物及び構築物0百万円-百万円
機械装置及び運搬具8百万円9百万円
2019/07/25 17:00
#4 固定資産廃棄損の注記
※6 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日)当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日)
建物及び構築物17百万円18百万円
機械装置及び運搬具9百万円0百万円
2019/07/25 17:00
#5 減損損失に関する注記(連結)
当社連結子会社のタリーズコーヒージャパン㈱ではキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。上記のうち営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである店舗等の、当連結会計年度末時点における該当する資産の帳簿
価額を回収可能価額まで減額し、減損損失455百万円(建物及び構築物386百万円、工具、器具及び備品60百万円、その他8百万円)として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値はゼロと算定しております。
当連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)
2019/07/25 17:00
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに当社の工具、器具及び備品については、定額法を採用しております。なお、在外連結子会社につきましては定額法を採用しております。
(主な耐用年数)
2019/07/25 17:00

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