構築物(純額)
個別
- 2018年4月30日
- 4億1800万
- 2019年4月30日 -10.05%
- 3億7600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/07/25 17:00
前連結会計年度(2018年4月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 325 271 53 合計 325 271 53
(2)未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2019年4月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 145 107 38 合計 145 107 38 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (主な耐用年数)2019/07/25 17:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 31~50年 構築物 10~20年 機械及び装置 8~10年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/07/25 17:00
前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 8百万円 9百万円 - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※6 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2019/07/25 17:00
前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 建物及び構築物 17百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 9百万円 0百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社連結子会社のタリーズコーヒージャパン㈱ではキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗毎を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。上記のうち営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである店舗等の、当連結会計年度末時点における該当する資産の帳簿2019/07/25 17:00
価額を回収可能価額まで減額し、減損損失455百万円(建物及び構築物386百万円、工具、器具及び備品60百万円、その他8百万円)として計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値はゼロと算定しております。
当連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2019/07/25 17:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに当社の工具、器具及び備品については、定額法を採用しております。なお、在外連結子会社につきましては定額法を採用しております。
(主な耐用年数)