繰延税金資産
連結
- 2020年4月30日
- 60億8200万
- 2021年4月30日 -6.99%
- 56億5700万
個別
- 2020年4月30日
- 39億5500万
- 2021年4月30日 -6.75%
- 36億8800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/28 13:06
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) (繰延税金資産) 未払事業税 219百万円 208百万円
(2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(繰延税金負債) 繰延税金負債合計 663百万円 891百万円 繰延税金資産の純額 3,955百万円 3,688百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/28 13:06
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が1,102百万円増加しております。この増加の主な内容は、子会社において税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が182百万円、将来減算一時差異に関する評価性引当額が933百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年4月30日) 当連結会計年度(2021年4月30日) (繰延税金資産) 未払事業税 214百万円 198百万円 繰延税金負債合計 2,281百万円 2,522百万円 繰延税金資産の純額 5,976百万円 5,544百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.タリーズコーヒージャパン㈱に係る固定資産の減損損失2021/07/28 13:06
3.繰延税金資産の回収可能性
その他の重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定は以下のとおりです。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/07/28 13:06
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、事業によって程度が異なるものの、営業利益等の減少が見込まれる事業については、その影響が翌連結会計年度以降の一定期間に及ぶものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上記の仮定は経営者の最善の見積りによって決定されておりますが、将来の不確実な経済条件の変動により影響を受ける可能性があり、仮定の見直しが必要となった場合には翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。2021/07/28 13:06
3 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額