固定資産
連結
- 2020年4月30日
- 1166億8500万
- 2021年4月30日 -6.43%
- 1091億8400万
個別
- 2020年4月30日
- 1241億7000万
- 2021年4月30日 -11.49%
- 1099億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/07/28 13:06
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/07/28 13:06
有形固定資産
販売機器、事務機器、店舗設備(工具、器具及び備品)、営業車両(車両運搬具)等であります。 - #3 事業等のリスク
- (12)減損会計2021/07/28 13:06
当社グループは、事業用の不動産やのれんをはじめとする様々な固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待しているキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により減損会計の適用を受ける可能性があり、減損損失が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(13)新型コロナウイルス感染症の影響について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/07/28 13:06
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/07/28 13:06前連結会計年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日)当連結会計年度
(自 2020年5月1日
至 2021年4月30日)建物及び構築物 -百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円 計 0百万円 5百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/07/28 13:06前連結会計年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日)当連結会計年度
(自 2020年5月1日
至 2021年4月30日)建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 7百万円 工具、器具及び備品 1百万円 0百万円 土地 115百万円 -百万円 計 121百万円 7百万円 - #7 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2021/07/28 13:06前連結会計年度
(自 2019年5月1日
至 2020年4月30日)当連結会計年度
(自 2020年5月1日
至 2021年4月30日)建物及び構築物 18百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 14百万円 4百万円 工具、器具及び備品 20百万円 1百万円 建設仮勘定 5百万円 -百万円 その他 44百万円 80百万円 計 104百万円 94百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/07/28 13:06 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/28 13:06
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2021/07/28 13:06
(2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 233百万円 232百万円 長期資産除去債務 21百万円 20百万円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/07/28 13:06
(注)1 評価性引当額が1,102百万円増加しております。この増加の主な内容は、子会社において税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額が182百万円、将来減算一時差異に関する評価性引当額が933百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年4月30日) 当連結会計年度(2021年4月30日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 339百万円 335百万円 長期資産除去債務 292百万円 285百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,238億80百万円で、前連結会計年度末に比べて499億14百万円増加しております。これは主に「現金及び預金」が446億17百万円増加、「受取手形及び売掛金」が39億69百万円増加、「未収入金」が14億63百万円増加したことによるものであります。2021/07/28 13:06
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は1,091億84百万円で、前連結会計年度末に比べて75億円減少しております。これは主に「建物及び構築物」が13億15百万円減少、「リース資産」が33億20百万円減少、「のれん」が32億49百万円減少したことによるものであります。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/07/28 13:06
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、事業によって程度が異なるものの、営業利益等の減少が見込まれる事業については、その影響が翌連結会計年度以降の一定期間に及ぶものと仮定し、会計上の見積りを行っております。
新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌連結会計年度以降の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/07/28 13:06
1 ネオス㈱に係る固定資産の減損損失
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2021/07/28 13:06
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)