のれん
連結
- 2022年4月30日
- 35億9400万
- 2023年4月30日 -29.66%
- 25億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△625百万円は、のれんの償却額△989百万円、セグメント間取引363百万円であります。2023/07/27 16:04
2 セグメント資産の調整額3,121百万円は、のれんの未償却残高等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△647百万円は、のれんの償却額△989百万円、セグメント間取引341百万円であります。2023/07/27 16:04
- #3 事業等のリスク
- (12)減損会計2023/07/27 16:04
当社グループは、事業用の不動産やのれんをはじめとする様々な固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待しているキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により減損会計の適用を受ける可能性があり、減損損失が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(13)感染症の影響について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/07/27 16:04
(7)のれんの償却に関する事項
のれんにつきましては、主として18年の定額法により償却を行っております。ただし、重要性のないものにつきましては、発生年度に全額償却しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/07/27 16:04
前連結会計年度(2022年4月30日) 当連結会計年度(2023年4月30日) 評価性引当額 2.6% △0.8% のれんの償却額 1.5% 1.7% 税率変更による影響 △0.0% △0.0% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/07/27 16:04
当連結会計年度末における固定資産は1,043億81百万円で、前連結会計年度末に比べて6億99百万円減少しております。これは主に「工具、器具及び備品」が16億64百万円減少、「リース資産」が21億92百万円減少、「有形固定資産の「その他」」が10億64百万円増加、「のれん」が10億66百万円減少、「ソフトウエア」が7億47百万円増加、「投資有価証券」が6億70百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)