訂正有価証券報告書-第49期(平成25年5月1日-平成26年4月30日)
5 ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。なお、為替予約が付されている外貨建金銭債務は、振当処理を行っております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
① ヘッジ手段
為替予約取引
② ヘッジ対象
外貨建債務及び外貨建予定取引
(3)ヘッジ方針
内部規程である「デリバティブ取引運用規程」に基づき、将来の為替レートの変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。
為替予約取引以外のデリバティブ取引は一切行っておりません。
(4)ヘッジの有効性及び評価方法
為替予約取引については、社内管理規程に従って取引時に重要な条件の同一性を確認しているため、有効性の評価を省略しております。
(1)ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。なお、為替予約が付されている外貨建金銭債務は、振当処理を行っております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
① ヘッジ手段
為替予約取引
② ヘッジ対象
外貨建債務及び外貨建予定取引
(3)ヘッジ方針
内部規程である「デリバティブ取引運用規程」に基づき、将来の為替レートの変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。
為替予約取引以外のデリバティブ取引は一切行っておりません。
(4)ヘッジの有効性及び評価方法
為替予約取引については、社内管理規程に従って取引時に重要な条件の同一性を確認しているため、有効性の評価を省略しております。