のれん
連結
- 2013年12月31日
- 421億8900万
- 2014年12月31日 -6.28%
- 395億3900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積られる期間(計上後20年以内)で均等償却することとしております。2015/03/25 10:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/03/25 10:40
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #3 事業等のリスク
- ② 保有資産の価値変動2015/03/25 10:40
当社グループが保有する有価証券、土地、のれんならびに確定給付型の企業年金基金制度における年金資産等の価値が変動することにより、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性が生じます。例えば、有価証券、土地、年金資産等につきましては、市場における時価の変動の影響を受けます。また、のれんにつきましては、事業環境の変化によりヘルスケア・スキンケア事業において期待する成果が得られない場合などには、当該事業に係るのれんの減損損失を計上することがあります。
(6) 公的規制について - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2015/03/25 10:40
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) (調整) 負ののれん発生益 △29.1 - 段階取得に係る差損 11.2 - のれん償却額 5.3 11.9 復興特別法人税分の税率差異 - 3.1
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「評価性引当額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 清涼飲料事業において、平成25年4月1日付の南九州コカ・コーラボトリング株式会社の完全子会社化に伴い、当連結会計年度において、14,438百万円の負ののれん発生益を計上しております。2015/03/25 10:40
- #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により新たに南九州コカ・コーラボトリング株式会社および同社の子会社5社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の主な内訳ならびに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は、次のとおりであります。2015/03/25 10:40
流動資産 16,672百万円 支配獲得時までの持分法による投資評価額 △12,896 負ののれん発生益 △14,438 段階取得に係る差損 5,567