当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 44億8200万
- 2015年12月31日 +122.45%
- 99億7000万
個別
- 2014年12月31日
- 138億9400万
- 2015年12月31日 -49.76%
- 69億8100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法2016/03/24 10:18
(概算額の算定方法)売上高 15,862百万円 経常利益 1 税金等調整前当期純利益 1 当期純利益 △15
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 業績等の概要
- また、当社グループでは、「誠実な企業活動」、「人間尊重」、「社会との共生」および「環境との調和」の4つの基本的な考え方のもと、CSR(企業の社会的責任)の推進活動に取り組んでおります。「社会との共生」につきましては、「地域とともに」の基本姿勢のもと、社会福祉支援、スポーツ活動支援、文化・教育活動支援および地域大型イベント支援の4つの活動を柱に地域社会貢献活動を行っており、青少年の健全育成の支援や、地域とのより密接なコミュニケーションを継続して進めてまいりました。「環境との調和」につきましては、事業成長と環境負荷低減を両立することで地球環境保全に努めるとともに、「人も環境も、さわやかに。」をスローガンとして、持続可能な社会の発展に向け、地域環境推進活動に取り組んでまいりました。2016/03/24 10:18
以上の取り組みの結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は4,404億7千6百万円(前連結会計年度比3.8%増)となり、営業利益は142億6千2百万円(同比29.6%増)、経常利益は137億2千3百万円(同比29.4%増)、当期純利益は99億7千万円(同比122.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/03/24 10:18
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ67億2千7百万円増加し、2,608億7千8百万円(同比2.6%増)となりました。これは主に、当期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
また、当連結会計年度末の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ379億9千7百万円増加し、798億2千8百万円(同比90.8%増)となりました。キャッシュ・フローの状況につきましては、「1.業績等の概要 (2) キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2016/03/24 10:18
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当期純利益 (百万円) 4,482 9,970 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る当期純利益 (百万円) 4,482 9,970 普通株式の期中平均株式数 (千株) 109,142 109,140