- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2020/03/27 9:58 - #2 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/03/27 9:58- #3 固定資産売却損の注記
※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2020/03/27 9:58- #4 固定資産売却益の注記
※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2020/03/27 9:58- #5 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
当事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2020/03/27 9:58- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/03/27 9:58- #7 減損損失に関する注記
※5 減損損失
当社は、事業用資産を継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位でグルーピングしております。また、賃貸資産および遊休資産については、それぞれの個別物件をグルーピングの最小単位として減損の兆候を判定しております。
前事業年度、当事業年度においては、地価等が下落している遊休資産のうち対象拠点の建物、構築物および土地について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2020/03/27 9:58- #8 災害による損失の注記
※6 災害による損失
災害による損失は、平成30年7月豪雨により、広島県三原市の本郷工場など、一部の製造・販売拠点等の設備が浸水による被害を受けたことに伴う、固定資産の減失によるものであります。
2020/03/27 9:58- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2020/03/27 9:58- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期における各キャッシュ・フローの状況等につきましては、次のとおりであります。
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前損失が55,419百万円となり、減損損失、減価償却費及び償却費、営業債務及びその他の債務の増加等の一方、営業債権及びその他の債権や棚卸資産等の増加や法人所得税の支払等により、42,629百万円の収入(前期は51,244百万円の収入)となりました。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは、供給体制の復旧と製造能力の段階的な拡張に向けた設備投資の実行に伴う有形固定資産の取得による支出等により、68,308百万円の支出(前期は48,628百万円の支出)となりました。
2020/03/27 9:58- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、「繰延税金資産」は「投資その他の資産」の区分に表示し、「繰延税金負債」は「固定負債」の区分に表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」404百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」294百万円に含めて表示しております。
2020/03/27 9:58- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/03/27 9:58