コカ・コーラボトラーズジャパン HD(2579)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 15億4000万
- 2009年12月31日 +122.92%
- 34億3300万
- 2010年12月31日 +9.5%
- 37億5900万
- 2011年12月31日 +3.59%
- 38億9400万
- 2012年12月31日 +6.57%
- 41億5000万
- 2013年12月31日 +16.24%
- 48億2400万
- 2014年12月31日 +39.88%
- 67億4800万
- 2015年12月31日 -22.05%
- 52億6000万
- 2016年12月31日 -25.68%
- 39億900万
- 2017年12月31日 -99.87%
- 500万
- 2018年12月31日 -20%
- 400万
- 2019年12月31日 -25%
- 300万
- 2020年12月31日 -33.33%
- 200万
- 2021年12月31日 -50%
- 100万
- 2022年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末日および当連結会計年度末日のソフトウエアには、自己創設無形資産がそれぞれ403百万円および399百万円含まれております。2026/03/19 16:26
無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」および「販売費及び一般管理費」に含まれております。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 無形資産は取得原価または製造原価で当初認識されます。当初認識後、無形資産は取得原価から償却累計額および減損損失累計額を控除した金額で計上しております。当社グループは無形資産の耐用年数が確定可能か評価し、確定可能であれば、使用可能と見込まれる期間に基づいて耐用年数を評価しております。2026/03/19 16:26
耐用年数が確定できる主な無形資産はソフトウエアであり、減価償却費は見積耐用年数(5-10年)にわたって定額法により算定しております。
なお、償却方法、見積耐用年数および見積残存価額は各連結会計年度末に見直しを行ない、変化があった場合には会計上の見積りの変更として、将来にわたって適用しております。