臨時報告書
- 【提出】
- 2014/04/30 15:48
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成26年1月1日
(2)当該事象の内容
当社は、平成26年1月1日付の当社と当社の100%子会社であった南九州コカ・コーラボトリング株式会社(以下、南九州社という。)との合併および当社と当社の100%子会社である西日本ビバレッジ株式会社(以下、NNB社という。)との会社分割の結果、被合併会社である南九州社および分割会社であるNNB社の両社から受け入れました純資産と、当社が保有する両社株式の帳簿価額とのそれぞれの差額を「抱合せ株式消滅差益」として特別利益に計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成26年12月期の個別財務諸表において特別利益(抱合せ株式消滅差益)13,644百万円を計上いたします。
なお、被合併会社である南九州社は、当社の100%連結子会社であったため、また、分割会社であるNNB社は、当社の100%連結子会社であるため、連結財務諸表に与える影響はありません。
以 上
平成26年1月1日
(2)当該事象の内容
当社は、平成26年1月1日付の当社と当社の100%子会社であった南九州コカ・コーラボトリング株式会社(以下、南九州社という。)との合併および当社と当社の100%子会社である西日本ビバレッジ株式会社(以下、NNB社という。)との会社分割の結果、被合併会社である南九州社および分割会社であるNNB社の両社から受け入れました純資産と、当社が保有する両社株式の帳簿価額とのそれぞれの差額を「抱合せ株式消滅差益」として特別利益に計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成26年12月期の個別財務諸表において特別利益(抱合せ株式消滅差益)13,644百万円を計上いたします。
なお、被合併会社である南九州社は、当社の100%連結子会社であったため、また、分割会社であるNNB社は、当社の100%連結子会社であるため、連結財務諸表に与える影響はありません。
以 上