- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の耐用年数の変更)
第1四半期会計期間において、当社が保有する一部の有形固定資産について、設備投資に関わる基本方針に基づき、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
2016/02/12 13:52- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、建物(建物附属を除く)及びリース資産を除く有形固定資産の減価償却方法については、従来主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
2016/02/12 13:52- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/02/12 13:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第3四半期会計期間末における流動資産は、9,150百万円となり、前事業年度末に比べ5,925百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金や国庫補助金等の受入れによる未収入金の増加及び今後の設備投資などのための長期借入金4,000百万円の借入に伴う預け金(借入金のうち未使用部分を借入先に預託しておくもの)が増加したことによるものであります。
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