売上高
個別
- 2015年3月31日
- 248億6289万
- 2016年3月31日 -36.55%
- 157億7594万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/06/20 9:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 5,528,181 9,584,294 12,217,520 15,775,948 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,053,890 1,556,838 901,029 911,516 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/20 9:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2016/06/20 9:33
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 サントリー食品インターナショナル㈱ 3,743,038 飲料受託製造 ㈱伊藤園 3,494,328 飲料受託製造 アサヒ飲料㈱ 2,195,859 飲料受託製造 - #4 事業の内容
- 事業系統図(平成28年3月31日現在)2016/06/20 9:33
当社子会社のジャパンジュースプロセッシング株式会社につきましては、同社の総資産ならびに売上高・利益等を勘案して、連結決算の対象から除外しております。よって、当社決算は当社単体のみの決算(非連結)になります。 - #5 事業等のリスク
- このリスクに対して、当社では、季節変動に柔軟に対応し、冬場におけるコスト削減や製造体制の見直し等による年間ベースでの増収確保と季節変動による一時的な業績悪化にも耐えられる財務体質の強化に努めております。2016/06/20 9:33
しかしながら、当社の受注製造量、売上高及び特に利益については、上半期(4月~9月)に偏重する傾向が顕著であり、当社の業績の正しい把握には、1年間の通期で見ていただく必要があります。
当社の3年間の上・下半期別実績は次の表のとおりであり、上半期に顕著に偏重する傾向が見られます。 - #6 業績等の概要
- このような状況下、当社におきましては、上記の飲料業界全体の販売数量増加の要因により、当事業年度における受託製造数は41,240千ケース(前期比1.2%増)となりました。2016/06/20 9:33
この結果、売上高につきましては、一部客先の取引形態変更に伴い減少しましたが、当事業年度の業績は、売上高15,775百万円(前期比36.5%減)、営業利益1,072百万円、経常利益1,060百万円、当期純利益434百万円となりました。
以上の結果、当事業年度(平成27年4月~平成28年3月)の実績は次のとおりとなりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2016/06/20 9:33
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 前年同期比 金額(千円) (%)
2.当社の売上高には、主なものとして自社調達または顧客から有償支給された原材料をもとに製品を製造し、これを販売する取引(製品売上高)と顧客から無償支給された原材料をもとに製品を製造し、加工料のみ請求する取引(加工料収入)があります。
3.前事業年度及び当事業年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績に対する割合は次のとおりであります。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2016/06/20 9:33
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 157,980千円 157,934千円 仕入高 16,624 38,529 - #9 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2016/06/20 9:33
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)売上高 2,723,196 千円 税引前当期純損失金額(△) △964,821 千円 当期純損失金額(△) △964,821 千円
1.関連当事者との取引