当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2015年6月30日
- 7億339万
- 2016年6月30日 +1.91%
- 7億1685万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社におきましては、積極的な受注活動により春先は前年を超える状況でスタートしましたが、その後ブランドオーナーによる在庫調整等の影響により、当第1四半期累計期間における受託製造数は13,200千ケース(前期比6.1%減)となりました。2016/08/10 15:59
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高が4,900百万円と上記のとおり受託製造数の減少に加え、一部客先の取引形態変更による影響もあり前期比11.4%の減少となりましたが、ユーティリティ関連コストの削減等で営業利益は1,044百万円(前期比0.9%減)、経常利益は1,038百万円(前期比1.5%減)とそれぞれ前期比微減にとどまり、四半期純利益は716百万円(前期比1.9%増)と前期比微増となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/08/10 15:59
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 145円85銭 148円64銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 703,396 716,858 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 703,396 716,858 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,822 4,822