経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億6539万
- 2019年12月31日 -26.77%
- 4億1405万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失の調整額△134千円は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去であります。2020/02/13 17:00
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、水宅配事業及び水宅配フランチャイズ事業等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△466千円は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/13 17:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内飲料業界におきましては、改元に伴う大型連休の需要増などがあったものの、6月の天候不順による気温の低下、7月の関東圏での長雨や日照不足、また各地に大きな被害をもたらした9月、10月の大型台風や豪雨などの影響により、業界全体の販売数量は、前年同期比2%減(飲料総研調べ)となりました。2020/02/13 17:00
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は11,927百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は375百万円(前年同期比48.3%減)、経常利益は414百万円(前年同期比26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は285百万円(前年同期比16.4%減)となりました。
当社グループでは、新中期経営計画のスタートを機に、企業理念及び経営ビジョンを新たにし、「からだ・こころ・未来をうるおす。ジャパンフーズ」というスローガンを掲げ、「人が第一」の考えのもと、不透明な外部環境をものともせず未来に向けて成長を続ける「100年企業」の実現に向け、新中期経営計画「“JUMP++2021”- 次のステージへ -」を実行していきます。