- 2599
- 2024/10/11
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 13.85倍
- 2010年以降
- 赤字-52.56倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.5-1.08倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.45%
- ROA 予
- 4.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億3775万
- 2020年3月31日 -42.24%
- 1億9510万
個別
- 2019年3月31日
- 3億3775万
- 2020年3月31日 -42.24%
- 1億9510万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
その他については、定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/29 15:49 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。2020/06/29 15:49
この連結財務諸表の作成にあたって、見積りが必要な事項につきましては、合理的な基準に基づき会計上の見積りを行っております。有形無形固定資産の減損、税効果会計、退職給付に係る資産、資産除去債務、固定資産撤去引当金等の個々の重要な会計方針及び見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に記載のとおりであります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/29 15:49
②無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウェア - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/29 15:49
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウェア
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
・その他の無形固定資産
その他については、定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/29 15:49