機械装置及び運搬具(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 64億6853万
- 2020年3月31日 -7.39%
- 59億9082万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/29 15:49
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 499千円 9,864千円 機械装置及び運搬具 - 2,706 計 499 12,571 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 15:49
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 283千円 4,577千円 機械装置及び運搬具 2,938 26,033 工具、器具及び備品 1,340 3,771 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金による圧縮記帳額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額は、この圧縮記帳額を控除しております。2020/06/29 15:49
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 33,207千円 33,207千円 機械装置及び運搬具 738,718 738,718 計 771,926 771,926 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失178,896千円は特別損失に計上しており、固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりです。2020/06/29 15:49
当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しております。建物及び構築物 81,063 千円 機械装置及び運搬具 88,955 工具、器具及び備品 8,877
(1)減損損失を認識した資産グループの概要 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における流動資産は、5,850百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,259百万円増加いたしました。これは主に、電子記録債権や売掛金が減少したものの、現金及び預金や未収還付法人税等が増加したことによるものであります。2020/06/29 15:49
固定資産は、15,985百万円となり、前連結会計年度末に比べ764百万円増加いたしました。これは主に、機械装置及び運搬具の減価償却による簿価の減少や投資有価証券の売却による減少などがあったものの、新缶ライン建設に伴う建設仮勘定が増加したことによるものであります。
(負債)