親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -3億3569万
- 2020年3月31日
- 1億1972万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/29 15:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税金等調整前四半期純利益(千円) 827,082 937,732 420,510 191,413 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 570,343 653,893 285,420 119,729 1株当たり四半期純利益(円) 118.26 135.58 59.18 24.83 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内飲料業界におきましては、改元に伴う大型連休の需要増などがあったものの、6月の天候不順による気温の低下、7月の関東圏での長雨や日照不足、また各地に大きな被害をもたらした9月、10月の大型台風や豪雨などや、新型コロナウイルス感染対策による外出自粛等もあり、業界全体の販売数量は、前年同期比2%減(飲料総研調べ)となりました。2020/06/29 15:49
このような状況下、当連結会計年度の業績は、売上高は15,672百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は408百万円(前年同期比46.8%減)、経常利益は458百万円(前年同期比32.6%減)となりました。また、当社システムの開発方針変更に伴う除却など固定資産除却損168百万円や総合スクラップ&ビルド計画の一部スケジュールの変更による減損損失104百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は119百万円(前年同期は335百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
当社グループでは、新中期経営計画のスタートを機に、企業理念及び経営ビジョンを新たにし、「からだ・こころ・未来をうるおす。ジャパンフーズ」というスローガンを掲げ、「ひとが第一」の考えのもと、不透明な外部環境をものともせず未来に向けて成長を続ける「100年企業」の実現に向け、新中期経営計画「“JUMP++2021”- 次のステージへ -」を実行していきます。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/29 15:49
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) △335,692 119,729 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) △335,692 119,729 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,822 4,822