工具、器具及び備品(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 3億756万
- 2022年3月31日 -28.43%
- 2億2012万
個別
- 2021年3月31日
- 3億756万
- 2022年3月31日 -28.43%
- 2億2012万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/23 14:50
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械装置及び運搬具 99千円 588千円 工具、器具及び備品 0 29 計 100 618 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/23 14:50
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械装置及び運搬具 3,153 257 工具、器具及び備品 120 147 リース資産 - 3 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 1.当期増加額・減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/23 14:50
2.当期償却額には、資産除去債務に係る当期の償却費を含めております。建物 増加額 Gライン建屋不動産取得税 56,153 千円 Eライン成型室床補強工事 22,030 千円 減少額 ACMライン除却による減少 406,492 千円 工具、器具及び備品 減少額 IT関連除売却による減少 47,602 千円 ソフトウェア 増加額 新会計基準適用に伴う会計システム構築費用 42,595 千円 製造系システム機能追加 21,525 千円 社内ワークフローシステム構築 20,164 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の認識に至った経緯2022/06/23 14:50
当連結会計年度において、工具、器具及び備品、リース資産については、将来使用見込みがなくなったことから、当該資産について減損損失を計上しております。また、ソフトウェアについては、当初想定していた用途での使用見込みがなくなったため、当該資産について減損損失を計上しております。
(4) 回収可能価額の算定方法