- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/08/10 12:23- #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の耐用年数の変更)
当第1四半期連結累計期間において、総合スクラップ&ビルド計画の対象となる資産の使用状況等を見直した結果、当社グループが保有する一部の有形固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで変更しております。
2022/08/10 12:23- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/10 12:23- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/08/10 12:23- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当第1四半期連結累計期間において、総合スクラップ&ビルド計画の対象となる資産の使用状況等を見直した結果、当社グループが保有する一部の有形固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益が、「国内飲料受託製造」で14,932千円増加しております。2022/08/10 12:23 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、4,079百万円となり、前連結会計年度末に比べて66百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が減少したものの、電子記録債権が増加したことによるものであります。
固定資産は、17,808百万円となり、前連結会計年度末に比べて356百万円減少いたしました。これは主に、固定資産の減価償却によるものであります。
(負債)
2022/08/10 12:23