売上高
連結
- 2021年9月30日
- 56億9066万
- 2022年9月30日 +4.6%
- 59億5267万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)2022/11/10 10:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分析情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1.売上高の季節的変動2022/11/10 10:21
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内飲料業界におきましては、新型コロナウイルス感染症対策の規制緩和に伴う緩やかな人流の回復に加え、6月下旬からの猛暑による市場の押し上げや、冷夏であった前期反動により、業界全体の販売数量は、前年同期比5%増(飲料総研調べ)となりました。2022/11/10 10:21
このような状況下、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は5,952百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は832百万円(前年同期比14.9%増)、経常利益は持分法による投資利益の増加(当第2四半期連結会計期間では46百万円)等もあり、970百万円(前年同期比17.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は711百万円(前年同期比14.4%増)となりました。
当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を全社推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めております。