経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 9億7041万
- 2023年9月30日 +38.63%
- 13億4529万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△1,557千円は、セグメント間取引に係る未実現利益の消去等であります。2023/11/13 11:44
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、水宅配事業、水宅配フランチャイズ事業等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△1,221千円は、関係会社からの受取配当金の消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/13 11:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループでは、「ふ・け・か(防ぐ・削る・稼ぐ)」を更に進化させた「品質経営」を全社をあげて推進し、製品・サービスと業務プロセスの品質を高め、無形資産(人的資本・技術ノウハウ)の最大活用に伴うあらゆる生産性の向上、新製品の積極受注や新たな販売領域の創出により、収益を最大化し、財務体質の改善に努めてまいりました。また、サステナビリティに関する重要課題を設定し、その達成により、経済価値と社会価値を両立させた「100年企業」を引き続き目指してまいります。2023/11/13 11:44
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6,701百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は1,205百万円(前年同期比44.8%増)、経常利益は持分法による投資利益の増加(当第2四半期連結会計期間では109百万円)等もあり、1,345百万円(前年同期比38.6%増)となり、1,345百万円(前年同期比38.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は981百万円(前年同期比37.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。