営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月20日
- 4892万
- 2015年6月20日 +683.5%
- 3億8335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/07/27 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △2,611,015 四半期連結損益計算書の営業利益 48,929
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年9月21日 至 平成27年6月20日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、割引率の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/07/27 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が198,202千円増加し、利益剰余金が同額減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ13,531千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/07/27 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △2,726,940 四半期連結損益計算書の営業利益 383,358 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社は消費者の皆様方に安全で安心できる製品の提供に努めるとともに、事業の効率化やコスト削減等の利益対策に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2015/07/27 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は、174億39百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は、3億83百万円(前年同期比683.5%増)、経常利益は、5億66百万円(前年同期比813.4%増)、四半期純利益は、3億36百万円(前年同期比3,128.4%増)となりました。利益の増加の理由は、豆乳及び飲料が好調に推移したこと、また、円安により原材料が高止まりする中、コスト削減等の利益対策に努めた結果であります。
① みそ事業 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表及び前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。2015/07/27 10:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料4,747千円及び「固定資産」の「投資その他の資産」の「その他」に表示していた未収技術指導料10,000千円を「受取手形及び売掛金」に組替え、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「技術指導料」に表示していた受取技術料12,589千円を「売上高」に組替え、営業利益が12,589千円増加しておりますが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。