営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月20日
- 2億7030万
- 2022年12月20日 -36.63%
- 1億7129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/01 16:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,128,285 四半期連結損益計算書の営業利益 270,304
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年9月21日 至 2022年12月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/01 16:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,131,137 四半期連結損益計算書の営業利益 171,294 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で、当社グループは「健康で明るい生活へのお手伝い」を企業理念に定め、安全で安心できる製品の供給、企業活動を通じた社会貢献及びコスト削減に努め、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。2023/02/01 16:05
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は、収益改善を目的とした販売戦略の転換により、生みそ等の売上が減少したため78億58百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は、原材料費、電力費、水道光熱費等の増加により1億71百万円(前年同期比36.6%減)、経常利益は、営業利益が減少したため1億70百万円(前年同期比36.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益が減少したため78百万円(前年同期比50.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。