有価証券報告書-第66期(平成28年9月21日-平成29年9月20日)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた19,644千円は、「シンジケートローン手数料」8,578千円、「その他」11,066千円として組み替えております。
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料支出」をそれぞれ独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△36,844千円は、「シンジケートローン手数料」8,578千円、「その他」△45,423千円及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△10,851千円は、「シンジケートローン手数料支出」△9,158千円、「その他」△1,693千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた19,644千円は、「シンジケートローン手数料」8,578千円、「その他」11,066千円として組み替えております。
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料」及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「シンジケートローン手数料支出」をそれぞれ独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△36,844千円は、「シンジケートローン手数料」8,578千円、「その他」△45,423千円及び「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△10,851千円は、「シンジケートローン手数料支出」△9,158千円、「その他」△1,693千円として組み替えております。