流動資産
連結
- 2015年12月31日
- 1273億4300万
- 2016年12月31日 -9.94%
- 1146億8800万
個別
- 2015年12月31日
- 1476億1700万
- 2016年12月31日 -26.56%
- 1084億1500万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに仙台コカ・コーラボトリング株式会社他計5社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式の取得価額と「連結の範囲の変更に伴う子会社株式の取得による収入」との関係は次のとおりであります。2017/03/24 9:22
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)流動資産 13,290百万円 固定資産 22,677 〃 流動負債 △11,299 〃 固定負債 △10,408 〃 負ののれん発生益 △84 〃 株式の取得価額 14,175百万円 現金及び現金同等物 △3,227 〃 株式交換による株式交付額 △14,175 〃 取得のための支出 89 〃 差引 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 3,138百万円
該当事項はありません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/03/24 9:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) (1) 流動資産 繰延税金資産
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/03/24 9:22
前連結会計年度において、「流動資産」に表示されていた「短期貸付金」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」に表示していた821百万円は、「流動資産」の「その他」7,801百万円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度末の総資産額は、前連結会計年度末に比較して24億22百万円減少し、3,693億48百万円(前期比0.7%減)となりました。連結貸借対照表の主要項目ごとの前連結会計年度末との主な増減要因は次のとおりであります。2017/03/24 9:22
① 流動資産
流動資産は、前連結会計年度末に比較して126億54百万円減少し、1,146億88百万円となりました。これは、主として現金及び預金が減少したことによるものです。