- 2590
- 2026/10/09
- 時価
- 973億円
- PER 予
- 15.53倍
- 2010年以降
- 赤字-75.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.53-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 8.68%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイドーグループ HD(2590)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月20日
- 359億8000万
- 2011年4月20日 -6.65%
- 335億8900万
- 2012年4月20日 -2.27%
- 328億2600万
- 2013年4月20日 +7.86%
- 354億700万
- 2014年4月20日 -0.02%
- 354億100万
- 2015年4月20日 -5.85%
- 333億3100万
- 2016年4月20日 +14.62%
- 382億400万
- 2017年4月20日 +1.93%
- 389億4000万
- 2018年4月20日 +2.63%
- 399億6600万
- 2019年4月20日 -0.83%
- 396億3300万
- 2020年4月20日 -5.6%
- 374億1300万
- 2021年4月20日 -3.38%
- 361億5000万
- 2022年4月20日 -3.75%
- 347億9500万
- 2023年4月20日 +35.37%
- 471億200万
- 2024年4月20日 +12.87%
- 531億6400万
- 2025年4月20日 -0.38%
- 529億6300万
- 2026年4月20日 +4.3%
- 552億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2023年1月21日 至2023年4月20日)2024/06/03 9:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/06/03 9:03
(注)海外飲料事業の地域ごとの売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:百万円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 47,102 53,164 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2030年のありたい姿「グループミッション2030」に掲げた「世界中の人々の楽しく健やかな暮らしをクリエイトするDyDoグループへ」の実現に向け、5カ年(2023年1月期~2027年1月期)の「中期経営計画2026」を遂行しています。本計画では、「国内飲料事業の再成長」「海外事業戦略の再構築」「非飲料領域の強化・育成」を3つの基本方針に掲げ、それぞれ取り組みを進めています。2024/06/03 9:03
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、海外飲料事業において2024年2月に取得したポーランドの海外飲料事業子会社Wosana S.A.(以下、ヴォサナ社)が連結対象となったことに加え、主力のトルコ事業が好調に推移したことから、531億64百万円(前年同期比12.9%増)、連結営業損失は6億11百万円(前年同期は5億39百万円の営業損失)となりました。また、連結経常損失は、12億91百万円(前年同期は4億42百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益51億33百万円を特別利益に計上したことなどから、31億46百万円(前年同期は2億96百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
〈連結経営成績〉